| No |
まったく そう 思わない |
そう 思わない |
どちら とも いえない | そう思う |
とても そう思う | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1a | リカバリーの考え方は、治療のどの段階でも同じように適用できる | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 2b | 精神科治療やアルコール·薬物乱用の治療を受けている人が、自分の治療やリハビリテーションの目標を決めることはできないだろう | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 3 | どの専門職者も、相談者(利用者)に、リカバリーの追求のためなら思い切ってやってみるよう励ますべきである | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 4a | 症状のコントロールは、精神の病気やアルコール·薬物乱用からのリカバリーへの第一歩である | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 5a | リカバリーに積極的に取り組む力を誰もがもっているとは限らない | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 6b | 精神の病気やアルコール・薬物乱用のある人は、日々の生活に生じるさまざまな責任を負うべきではない | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 7b | 重い精神の病気やアルコール·薬物乱用におけるリカバリーは、決められた手順に沿えば実現する | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 8 | 趣味や余暇の活動を楽しむことは、リカバリーのために大切である | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 9b | 相談者(利用者)が失敗や落胆をしないように守るのは、専門職者の責任である | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 10b | 病状が安定している人だけが、自分のケアについて決めることに参加できる | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 11b | 精神症状が激しい人やアルコール・薬物を乱用中の人には、リカバリーはあてはまらない | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 12 | 病気や状態にかかわらず、自分がどんな人間なのかを理解することは、リカバリーに不可欠な要素である | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 13a | 相談者(利用者)に対する高すぎる期待は、しばしば問題を引き起こす | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 14b | 自分の病気や状態、治療の必要性を受け入れる準備ができていない人には、リカバリーするために専門職者が手助けできることはほとんどない | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 15b | リカバリーには、大きな後戻りはせずに、徐々に前に進んでいくという特徴がある | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 16b | 症状の軽減は、リカバリーの不可欠な要素である | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 17b | その人の病気や状態の深刻さに応じて、リカバリーへの期待や希望を調整する必要がある | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 18b | リカバリーの考え方がもっとも有用な人は、治療が一段落した人や治療をほぼ終えた人である | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 19b | 治療に従えば従うほど、その人はリカバリーしやすい | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
| 20 | 重い精神の病気をもつ人や、アルコール·薬物乱用からリカバリーしつつある人も、精神保健の専門職者と同様に、他の人のリカバリーの手助けとなることができる | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |